Green Day (JP)

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ジャパン・ツアー決定! ◆GREEN DAY JAPAN TOUR 2010 ●2010年1/21(木) 大阪城ホール OPEN 17:30 / START 18:30 TICKET¥8,000- (アリーナ:スタンディング ・ スタンド:指定席 / 税込) 一般発売:9.12(土)11:00am~ ...
POPなパンクが世界を救う!グリーン・デイ革命の最新章、ここに始まる・・・ニュー・アルバム発売を記念してPOPでパンクな携帯きせかえが登場! 全米・全英アルバム・チャート初登場No.1!そして日本でもオリコン・週間アルバムランキング1位(5/25付)!5年振りのニュー・アルバム『21世紀のブレイクダウン』が20万枚を突破!5月末には初の来日プロモーショ...
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Re: 5月28日、赤坂ブリッツ | 29.05.2009 | komechan
また小さい箱でのライブ期待やって下さい!!!って 期待してますだったorz ディスカッションに参加
5月28日、赤坂ブリッツ | 29.05.2009 | komechan
行って来ました! もう最高でした♪ 勘違いかもだけど、BILLIE JOEと目が合ってニコって微笑んでくれた(笑 体中痛いけど、とっても幸せな気分です。 出待ちはセキュリティーに阻止させちゃったのが悔しい   これからも応援しています また小さい箱でのライブ期待やって下さい!!! I LOVE ... ディスカッションに参加

Biography

Biography

 ビリー・ジョー・アームストロング(vo,g)、マイク・ダーント(b)、トレ・クール(ds)の3人からなるグリーン・デイは、87年にサンフランシスコ・バークレーにて結成される。89年、インディ・レーベル“LOOK OUT”と契約。“KERPLUNK!”、“1039/SMOOTHED OUT SLAPPY HOURS”を発表し、新世代のパンク・ロックの方向性を打ち出した。その圧倒的パワーを誇るライヴが評判となり、93年、Repriseと契約。

 94年2月、メジャー・デビュー・アルバム『ドゥーキー』を発表。2ndシングル「バスケット・ケース」はビルボード・ロック・チャートでNo.1に輝き、アルバム『ドゥーキー』はビルボード・アルバム・チャートで2位まで上昇した。全世界でのアルバム・セールスは、1,500万枚を超え、日本でのセールスも80万枚を超えた。そして、95年3月発表の第37回グラミー賞において新人ロック・バンドとしては異例の4部門にノミネートされ、見事“Best Alternative Group”を受賞。

 95年10月にリリースされた2ndアルバム『インソムニアック』のツアーで、96年1月、待望の初来日を果たす。東京・晴海アリーナ公演はなんと、歴史に残る日本初の9,000人オール・スタンディング・ライヴとなり、日本のファンに強烈なインパクトを与えた。

97年、日本初の大型野外ロック・イベント:FUJI ROCK FESTIVAL‘97への参加が予定されていたが、出演日が台風の為キャンセルとなり、直前に行われた高田馬場の300人キャパのライブ・ハウス“AREA”でのライヴが唯一のライヴとなる。

そして同97年10月、3rdアルバム『ニムロッド』をリリース、2ndシングル「グッド・リダンス(タイム・オブ・ユア・ライフ)」はロックの名曲となり、アルバムは50万枚のヒットを記録、翌98年3月には3度目のジャパン・ツアーを行った。

2000年8月、もうひとつの夏フェス:サマーソニック2000のヘッドライナーとして4度目の来日を果たし、翌9月、4thアルバム『ウォーニング』をリリース。1stシングル「マイノリティ」は新たなグリーン・デイの代表曲となり、50万枚のセールスを記録、翌2001年の3月には5度目の来日公演を行った。

 2001年10月、初のベスト・アルバム『インターナショナル・スーパーヒッツ!』をリリース、70万枚のセールスを突破。2002年3月には、GOINGSTEADY、モンゴル800を従えて、「グリーン・デイ・フェスティバル」を行い、7月、裏ベスト・アルバム『シェナニガンズ~スーパー・ウラ・ベスト!』をリリース。

  2004年夏、2000年以来となるサマーソニック04でヘッドライナーを務め、9月には4年振り、5枚目のアルバム『アメリカン・イディオット』をリリース。この大作は全米No.1を獲得し、全世界で1,200万枚を売上げ、日本でも60万枚の大ヒット・アルバムとなった。『アメリカン・イディオット』はMTVアワードで8部門のノミネート中、7部門受賞という快挙を成し遂げ、また、2005年2月発表の第47回グラミー賞においても7部門にノミネート、見事「ベスト・ロック・アルバム」に輝き、翌年発表の第48回グラミー賞でも「ブールヴァード・オブ・ブロークン・ドリームス」が「レコード・オブ・ザ・イヤー」に輝き、グラミー2年連続受賞を達成。2005年3月には通算8度目となる来日公演を行ない、5月には『アメリカン・イディオット+爆発ライヴ!~TOKYO篇』を日本のみリリース。

 2005年11月、バンド初のライヴCD+DVD『ブレット・イン・ア・バイブル』をリリース。収録されたのは、2005年6/18、19:イギリスのミルトンキーンズ・ボウルにて行われた、2日間で13万人を動因した歴史的ライヴで、グリーン・デイのライヴ・バンドとしての魅力を完全網羅したキャリアの集大成作品となった。

 2006年にはハリケーン・カトリーナで被害を受けたミュージシャンを援助する為のチャリティ“Music Rising”の一環として、9/25にニューオリンズのスーパードームで行われた再開イベントで、U2と共にザ・スキッズのカヴァーである「セインツ・アー・カミング」をパフォーマンスし、11月には同曲をシングルとしてリリース、全英チャートで第2位を記録した。

2007年6月には、Warner Bros. Recordsが人権擁護団体アムネスティ・インターナショナルとのコラボレーションのもとリリースした、ジョン・レノンの名曲/代表曲のカヴァー・アルバム『メイク・サム・ノイズ:キャペーン・トゥ・セイヴ・ダルフール』に参加、「ワーキング・クラス・ヒーロー(労働階級の英雄)」のカヴァーを提供した。

2008年6月には、覆面プロジェクト:フォックスボロ・ホットタブスとして、アルバム『ストップ・ドロップ・アンド・ロール』をリリース。これまで多くの覆面プロジェクトでアルバムをリリースしてきたが、いずれもインディーズからのリリースのみで、このプロジェクトが初メジャー・リリースとなった。そして、2009年5月15日、いよいよ待望のニュー・アルバム『21世紀のブレイクダウン』がリリースになる!

 

 

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